オノマトペ辞典のコト。
やっと購入。
前から擬音語&擬態語に興味があり、特に医療現場でよく使われる痛みや咳などの表現にはどんなモノがあるのかなと気になっていた。ダンナも国語専門の塾をやっているので活用できるし。
さて分厚い辞典を開いてみると、あるわあるわ…しかも希望通り分類ごとに意味もきちんと載っているから面白い。
例えば『ずきっ』は瞬間的な痛み、『ずきんずきん』は長く痛みが続く…などなど。この意味をきちっと覚えれば、手話で表わすトキ適切な表現がイメージできるようになるかも。
時間を見つけてじっくり読んでいきたい辞書だ。
服薬支援とアドヒアランス



















Comments
去年の憲太郎さんの講演会後の2次会で久美さんの目の前に座っていた者です

ブログを楽しく拝見させて頂いています
「新しい手話2009」購入しました
、私達のグループで考えた手話表現が採用されてませんでした(エキスパート)_| ̄|○
>オノマトペ辞典
(電気が走った様な痛さ)
この様な辞典がある事すら知りませんでした
確かに、病院へ行った時に、痛さを表す時には擬音を使う事が多いです。私もこの前、首が「ピキッ!」って痛くなりました。
私は手話勉強中の身なのですが、聾者が使う「ぱ」「ぴ」「ぷ」「ぺ」「ぽ」の聾者版オノマトペ辞典も出版して欲しいです
Posted by: | Friday, 20 February 2009 at 09:53